佐藤式気功の魅力

大学教授・医師・音楽家・スポーツ監督も推薦!

医師、大学の研究者、音楽家、スポーツ監督…、佐藤式気功を自ら体験し、この気功に深い共感を寄せる各界専門家・学識研究者達の声をご紹介します。それぞれの専門分野において、佐藤式気功がどんな素晴らしい影響や変化をもたらしているのか? 「本物のヒーリング作用」を検証した、驚きの内容となっています。

研究・論文について詳しくは「佐藤式気功の詳細」サイトへ

安保 徹さん|新潟大学大学院 教授

免疫理論の第一人者
新潟大学大学院 教授
安保徹先生

佐藤式気功が免疫力を高める
「免疫革命」の安保理論に共通する佐藤式気功の働き

佐藤眞志さんによる佐藤式気功(スピリチュアル気功)の特徴は、収縮気と拡大気で生命力を盛んにできるといっているところです。これは私が、『免疫革命』で述べている交感神経と副交感神経の働きとよく似ています。自律神経系は生体調整系としても神経系としても、最も古い歴史を持っています。この古さ故に、気の働きと連動しているのでしょう。

新潟大学大学院教授の安保徹先生の著書 『病は気からの免疫学』 より

 

濁川 孝志さん|自己啓発 (立教大学コミュニティ福祉学部 教授)

濁川孝志さん佐藤式気功が「生きがい感」を高める! 心理テストの結果が示す「心に効く」良い影響。

佐藤式気功(スピリチュアル気功)の人体への影響に関して、これまでの研究者達による検討を概観すれば、佐藤式気功は受け手の自律神経系、内分泌系、免疫系、脳波などへ明確な影響を及ぼすものです。受け手の副交感神経支配を優位に導き、ホルモンバランスを整え、免疫機能を向上させ、受け手の体のコンディションを良好に導きます。つまり「体に良い」ということです。一方で、「心」への影響はどうでしょうか。例えば、個人の「生きがい感」や「死生観」などに影響を与えるのでしょうか。この点を検討するために、我々は気功前後の受け手の心の変化を観察しました。
細かい分析結果はここでは割愛しますが、佐藤式気功の施術後は、男女とも「生きがい感」が高揚しました。今後この気功がより広く一般に認知され、我々のスピリチュアルな側面が良好に保たれ、心の病が原因となる問題が少しでも減少することを切に希望します。

種倉 直道さん|医 療 (ぶどうの木クリニック 院長)

種倉直道さん精神科医の立場から不眠を抱える多くの現代人にとって、佐藤式気功が果たす役割は大きいと考えています

私自身、交感神経優位の状態が続いてリラックスできず、不調感を感じはじめていたある日、書店で佐藤先生の本「生きる力がわいてくるスピリチュアル気功」に目が止まりました。漢方や鍼灸など東洋医学と西洋医学の統合的医療を目指していた私は、この気功に強く興味を持ち、また、佐藤式気功が佐藤先生を中心としたグループにより、実証的研究が行われていることには驚きを禁じ得ませんでした。私の中で佐藤式気功への期待が高まり、これだという確信に近い思いがえられ、2ヶ月後に佐藤式気功の対面式気功を受けました。そして、気の重心が足裏まで下がると、足裏がまるで地面に吸い付けられるような不思議な感覚になりました。さらに、自己トレーニングを続けていると、多幸感を感じる機会が増え、肩こりもかなり楽になっていきました。また。患者さんに対面式気功を施術したところ、患者さんの呼吸が深くなることを確認しており、パニック発作の予期不安にも効果があると考えています。
不眠を抱える多くの現代人にとって佐藤式気功が果たす役割、すなわち受け手の副交感神経支配を優位な状態に導き、免疫機能を向上させる効果は大きいと考えています。これらの実践を踏まえて、佐藤式気功がメンタルヘルスのセルフケアの一つになるのではないかと考えています。

小坂 正さん|医 療 (小坂整形外科医院 院長)

小坂正さん『脊髄梗塞で下半身マヒ・治療法なし』と告知された患者さんが、奇跡的に回復を果たしました!

当院に通院したことのある朱さん(中華料理店店主・47歳)が、突然下半身マヒとなり救急車で運ばれました。車イスにも乗れないような状態でしたが、なんとか40分程気功を行ったところ、なんと自力でベッドに座り、そのまま自身の足で立ったのです。その後、当院で気功治療を重ねたところ、2週間後、松葉杖も使わずに自分で立てるようになり、1ヶ月後には杖で歩いて来院できるようになりました。
気功は、現代医学で絶望視されるような病気に対しても、治る方向に気持ちを転換させ、当人の治る力を引き出します。私は佐藤気功が「無意識を浄化する」気功であると考えています。多くの人が、この気功により心と体を本来の状態に戻し、健康で安心な人生が送れるよう期待しています。

須藤 一美さん|医 療 (清水町須藤歯科医院 院長)

須藤一美さん佐藤式気功との出会いが「歯科医療」と「癒し」を結びつけてくれました。

本来の自分自身を受け入れる心ができます。真の癒しに出会えて、感謝です!
治療後も歯の痛みが取れないときや、外科的処置後の痛み、腫れの軽減などにおいて、佐藤式気功(スピリチュアル気功)に何度も助けていただきました。佐藤式気功を施すことで、副交感神経優位の状態になり、心も体も自然にほぐれて、本来の自分自身の感覚を取り戻し素直に受け入れる心ができてくるからではないかと思います。
自分自身に対しての慈しみの心がわき上がり、体のメッセージを聞くことができるようなると同時に、気功をさせていただく私自身も喜びに包まれます。温かな気の交流を通して、サムシング・グレートや目に見えない存在を強く深く感じます。

飯田 信也さん|医 療 (日本医科大学付属病院 外科医)

飯田信也さん西洋医学にも不得意分野があります。

医師としても代替医療としての佐藤式気功が果たす役割に可能性を感じ、期待しています!
佐藤式気功は、代替医療のひとつといえます。体や心の不調を抱える人を治す療法として期待されるので、私も医師としてそのメカニズムや効果を科学的に検証したいと考えています。
佐藤式気功に関する科学的な根拠は複数の論文に報告されており、このようなエビデンス(根拠)があるのは画期的なことです。しかし、佐藤式気功が西洋医学のように広く一般に受け入れられ、医療として信用してもらうためには、効果があった症例を羅列するだけでは駄目で、エビデンスのレベル(根拠の信頼度)をさらに上げる必要があります。私も、西洋医学の不得意分野における代替医療の役割に可能性を感じ、エビデンスの構築にお役に立つべく、臨床研究を行ってみたいと考えています。

吉村 豊さん|スポーツ (中央大学理工学部 教授)

吉村豊さん「佐藤式気功」でオリンピックメダリストを育てることができました。

監督を務めていた水泳部がオリンピック上位に入賞! この気功はスポーツにおいても役立ちます。
2004年4月、アテネオリンピック選考会の水泳会場に佐藤先生をお招きし、プールサイドの観覧席からある選手に遠隔で気を送っていただくと、めでたくアテネオリンピック代表に選ばれました。本番のオリンピック大会でも、レースの時間帯に佐藤先生の遠隔気功をアテネまで送っていただいたのですが、結果、なんと4位に入賞しました。ご縁のある選手には、試合数日前のコンディショニングのためや、試合直前のリラックスのため、試合後の疲労回復のためなどに佐藤先生の気功を活用させていただいています。
自律神経をコントロールすることによって免疫力が高まり、病気の改善や健康に役立つことは、体験者により評価されてきました。今後、スポーツにおいても佐藤式気功が役立って行くものと確信しています。

岡田 友紀さん|音楽・芸術 (オーデンセ交響楽団 団員)

岡田友紀さん緊張がほぐれて、コンサートではお客さんとの距離が縮まり空気が一体化しました!

どんなに小さいコンサートでも、本番はやはり緊張します。佐藤式気功はそんなとき、緊張をほぐし、視野も広がり、お客さんとの距離もなくなって空気が一体化した気にさせてくれます。楽器とも一体化し、演奏しているという感覚もありません。ただただ踊りながら歌っているという感覚。それもお客さんと一緒にです。最後まで弾き終わったとき、感謝の気持ちでいっぱいでした。
自分の全てを出せたこと、そしてお客さんと一緒に歌い、楽しめたこと、楽器までもが一体化していたこと。音楽をやっていることへの感謝の気持ち。この経験は本当に忘れられません。

数々の大学や研究機関と共同研究を重ねるわけは?

この気功の持つ不思議な働きを科学的に究明するため、15年ほど前から11の大学・研究機関と共同研究を行い。その成果は複数の研究論文にまとめられています。今後も大学病院等との共同研究が予定さています。佐藤式気功の科学的検証は、ライフワークとして進めています。

研究・論文について詳しくは「佐藤式気功の詳細」サイトへ

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