体験者のお声

心のストレス病から脱出できた

K・Hさん 30歳 男性

私は19歳の頃から心理面に問題を抱え、30歳になる現在も病院の心療内科に通っています。病院の診察では、いろんな病名をもらいました。うつ病、パニック障害、PTSD、睡眠障害、気分障害、他にも病名をもらっていたかも知れません。薬は山のような薬を処方され飲んでいました。毎週、カウンセリングに診察、それを数年間通院し、ある程度は落ち着きました。

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うつ症状が消えていく!

M・Tさん 55歳 男性 会社役員

体と精神は、文字通り一心同体ではないかと思わせる臨床例を一つ紹介します。
M・Tさんは大手証券会社の中間管理職。気がつくとうつ状態に陥っていたと言います。

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うつ病との長い闘いを乗り越えて

E・Aさん 46歳 女性

若い頃からとても優秀な才能をもち、将来有望とされた女性に、突然大きなショックを与える出来事が起きました。それがきっかけとなり、躁うつ病と不安神経症を発病。長い入退院生活の後、気功により生きる力を取り戻した女性のケースです。多くの患者さんの中で、E・Aさんはとても気功の練習に熱心な方で、模範的患者さんといえます。長い闘病生活からなんとしても早く脱却したいという強い思いがそうさせたのでしょう。

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戦後の恐怖症がようやく消えようとしている

T・Nさん 70歳 男性 会社員

私は、当年70を過ぎた高齢となっているが、若いときからなぜか人生の寂しく暗い日々を送っていた戦後の記憶がときどき浮かんでいた。

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遠隔療法で心筋梗塞の危機を脱出

H・Kさん 56歳 気功勉強中

2004年9月に始めて当センターに訪れたH・Kさん、5回の対面式外気功を受診され、気の重心が「足裏」に下がりました。以前、乳がんの手術を受けたり、手首を骨折したこともあり、現在は疲労が重なると背中の痛みが出るといいます。

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ひきこもりから脱出させる「遠隔気功」というサポート

S・Kさん 29歳 男性

8年近くひきこもりを続けている29歳の男性。当然のごとく、本人の受療が見込めず、治療のことも本人に話せないような状況で、どの程度効果をあげることができるか――遠隔気功法の一つの挑戦でした。しかし難しい状況の中に、変化の兆しが見え始めたうれしいケースを報告します。

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遠隔気功は、ガン手術後の頼もしい味方

Y・Tさん 84歳 女性

「佐藤式気功って、困ったときには救急車より早く来てくれるんですね!」
先日、田舎で一人暮らしをなさっている84歳のY・Tさんより、こんな喜びの電話をいただきました。

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脳梗塞の言語障害が回復した!

Y・Sさん 74歳 女性 主婦

家にいる時、突然脳梗塞の症状に襲われたY・Sさん。すぐに病院に運ばれたので、一命に異常はなかったのが幸いでした。しかし、言語障害が残り、情緒不安定に陥り、最初は泣いてばかりいたといいます。娘さんの依頼で、発病の翌日から遠隔気功を開始しました。毎日、遠隔で気を送った結果、約1カ月の入院を終えた頃には、心配された半身不随にもならず、言語障害がかなり回復し、精神的にも安定しました。その時の経過は次のようなものでした。

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気功が自己免疫疾患(ベーチェット病)の痛みを軽くした!

A・Tさん 53歳 男性 会社役員

A・Tさんは、大手化学会社で27年間コンピュータ業務に携わり、高度成長期時代を仕事の鬼となって歩んできた方です。その彼が、難病のベーチェット病を発病したのは4年前のことでした。口内炎と微熱が続いた後、左右の足首にひどい潰瘍ができて、ときどき足首に激痛が走り、つらくて夜が眠れないときもあったそうです。治療はステロイドによる薬物療法、激痛にはモルヒネに相当する鎮痛剤を投与するのだといいます。しかし、最近は鎮痛剤も効かなくなってきたのだそうです。

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出張中の突然のぎっくり腰、一時間後に仕事に復帰できた!

H・Aさん 49歳 男性 講師業

企業セミナーや社員研修などで、講師として活躍中のH・Aさんから、ある日の早朝せっぱつまった声で電話がかかってきました。なんとかすぐに治してほしいと言うのです。

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