出張中の突然のぎっくり腰、一時間後に仕事に復帰できた!

H・Aさん 49歳 男性 講師業

企業セミナーや社員研修などで、講師として活躍中のH・Aさんから、ある日の早朝せっぱつまった声で電話がかかってきました。なんとかすぐに治してほしいと言うのです。

結果、遠隔気功はこういう緊急事態にも威力を発揮しました。気功師の私としても、よくぞ思い出してくれたという好結果で、やりがいを感じました。

以下はH・Aさんから寄せられた迫真の報告です。

猛烈なぎっくり腰に襲われる

 

今年の4月にある電機メーカーの社員研修に講師として招かれたの時のことで す。2日目の朝、ホテルのバスタブの中で猛烈なぎっくり腰に襲われました。バスタブをまたごうとした瞬間のことです。そのまま、またぐこともできず、痛みに耐えていました。しかし、1時間後に、ホテルから車で20分ほどのところにある研修所で私の講義が始まるのです。代わりの人に依頼することが出来ず、何とかして、すぐに治さなければという思いで焦るばかりです。これまでの経験から、ぎっくり腰の場合、まず3日間は動けないことから、絶望的な気分です。そのとき、佐藤先生のことが頭に浮かびました。もしかしたら、「遠隔気功」で動けるようになるかも……。他に選択肢はありません。しかし、とにかく、動けないのですから連絡のしようがありません。脂汗を流しながら、少しずつ足を上げ、何とかバスタブをでて、携帯電話から先生のところに連絡し「遠隔治療」をお願いしました。

冷え切った体が中から温まる

朝の7時半でしたが、快く気を送って頂きました。すると、冷えきった身体が中から温まって歩けるようになり、動けるようになったのです。それまでの、脂汗の出るような激痛が和らぎ、洋服を着て、靴下を履き、ホテルのレストランで朝食を済ましました。

朝の8時20分から夕方までの時間、無事に講義を終えることが出来ました。本当にありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。何とかその日は無事に講義を終え、自分の車で180キロほど車を運転して無事に帰ることが出来ました。